2017年11月03日

『アパホテル栄』朝食バイキング

朝食バイキング_アパホテル栄_20171103.JPG外国人も多いからか割と味付けも濃くなく普通。
和洋取り揃えてました。

グレープフルーツジュースや牛乳も飲み物は種類が豊富。


posted by メイ at 08:10| Comment(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月02日

居酒屋『世界の山ちゃん』本店:名古屋市

全国に支店はあるけれど、25年くらい前に食べたっきりで、懐かしかったので、入ってみました。

きのポン_世界の山ちゃん_20171102.JPG「きのポン」

蒸したシメジや豚肉にポン酢が掛けてあって、あっさりとしてる。


山ちゃんサラダ_世界の山ちゃん_20171102.JPG「山ちゃんサラダ」

キャベツの上に生野菜がたっぷり。
鯛のお刺身やポテトサラダも乗ってるのは名古屋風?

意外にきゅうりが美味しかった。


幻の手羽先_世界の山ちゃん_20171102.JPG「幻の手羽先」

世界の山ちゃんと言えば、これ!!
味が濃いとしか覚えてなかったけど、胡椒が効いて、ちょっと甘めの味噌タレ?がかかってる。
身がホロっと取れて、辛いけど、病みつきになる味。


椎茸のエビ詰めフライ_世界の山ちゃん_20171102.JPG「椎茸のエビ詰めフライ」

椎茸とか素材は良いけど、揚げ方が下手?
ちょっとベチャっとしてる。


鶏のタッタ揚げ_世界の山ちゃん_20171102.JPG「鶏のタッタ揚げ」

名古屋では竜田揚げをタッタ揚げというのか?

鶏は柔らかく、衣もサクサクしてるけど、生姜醤油の下味はあまり感じられなかったなあ。


鉄板ソース焼きそば_世界の山ちゃん_20171102.JPG「鉄板ソース焼きそば」

麺がちょっとやわらかめで、具材が少ない。
味付けは普通でした。

posted by メイ at 20:45| Comment(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

菊花展:名古屋城

菊人形_名古屋城_20171102.JPG「菊人形」

人形は立派だけど、小菊は地味〜。


菊花展にもいろいろ決まりがあるんだねぇ。
大菊だるま作り_名古屋城_20171102.JPG「大菊だるま作り(六鉢)の部」
構成は同部類の異なる品種の六鉢をもって一組。
菊丈は鉢底より花の頂点まで70センチ以下、鉢は七号鉢。
福助同様に小さな鉢で菊丈を出来るだけ短くし、横広がりに花を咲かせる仕立て方ですが、株立なのでより豪華な感じに仕上がる。


大菊福助_名古屋城_20171102.JPG「大菊福助の部」
構成は厚物・管物・美濃菊のうち、いずれかの同一部類三鉢をもって一組。
菊丈は50センチ以下、鉢は五号鉢以下。
菊丈は短いが大きな葉をつけ、鉢よりも大きな花を咲かせる。
ずんぐりむっくりでバランス悪く感じる。


大菊大株立_名古屋城_20171102.JPG「大菊大株立の部」
一鉢が出品単位。
大株立は花が咲き終わった直後から苗作りを始め、摘芯を何回も繰り返して数多くの枝を分枝させ、一株でできるだけ多くの花を咲かせるように仕立てられたもの。
添え竹は一茎一本とし、真っすぐ立て、型を整えるための竹や針金の輪は使用できない。
一株で25輪以上花を咲かせることが必要で、長い栽培技術と高度の仕立技術を要する。


大菊千輪仕立_名古屋城_20171102.JPG「大菊千輪仕立の部」
一鉢が出品単位。
大株立同様一株で出来るだけ多くの花を咲かせるように仕立てますが、添え竹や竹・針金を用い小判型・船底型・半月型など種々な造形を演出。
大きいものは一鉢で3メートル程にも広がり、300〜400輪も咲く大作がある。
本大会では100輪以上花を咲かせたものを千輪仕立と規定されている。


大菊自営花壇株立_名古屋城_20171102.JPG「大菊自営花壇株立の部」
花壇の構成は間口2.7メートルの所へ、三本行燈仕立の鉢を12鉢以上、横四列三段に配列し、一花壇とする。

関西地方で多く見られる花壇構成で、均整の取れた花壇の総合美を競う。


大菊自営花壇一本立_名古屋城_20171102.JPG「大菊自営花壇一本立の部」
花壇の構成は間口1.8メートルの所へ、25鉢を五列五段に配列し、一花壇とする。
そのうち、同一品種の花は三鉢まで使用できる。
菊丈は鉢底より花の頂点までが1.8メートル以下、0.9メートルまでで、鉢は八号以下。

花の大きさが揃い、色彩の配列が鮮やかであることなど総合美を競う。


江戸菊_名古屋城_20171102.JPG「江戸菊」
文化文政期に江戸で流行した「中菊」、「芸菊」を「江戸菊」と呼びます。
一番外周の花弁は匙弁、内弁は平弁。
花期には咲き終わった後、露芯してから外周の匙弁を残して内部の平弁は上部半分が外側を内に、内側が外へ反転し、さらに中間部分から折れ曲がる動きを見せます。
くしゃくしゃっとして形がよく分からないけど、江戸の粋・遊び心なのね。


嵯峨菊_名古屋城_20171102.JPG「嵯峨菊」
嵯峨天皇の御代、大沢池の菊ヶ島に自生していた嵯峨野独特の野菊を、王朝風に洗練し、「天、地、人」の微妙な配置に仕立て上げた格調高い菊。


伊勢菊_名古屋城_20171102.JPG「伊勢菊」
嵯峨菊を改良して作り出された。


特別出品_名古屋城_20171102.JPG「特別出品」
形が綺麗に整ってる。


カヤの木_名古屋城_20171102.JPG「必勝!カヤの木」
高さ16メートル、幹回り8メートルの推定樹齢600年の天然記念物。
この木から成る「カヤの実」は、初代尾張藩主徳川義直が父徳川家康と共に「大阪夏の陣」に出陣する際、武勲を祈念して食され、徳川家は天下泰平を築いた。
それにあやかり、尾張藩主は毎年正月にその実を食べて、新年を祝ったと言われている大変縁起の良い木だそうです。
始めて葉っぱを見たけど、ヒノキに似てる?

posted by メイ at 17:00| Comment(0) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『あつた蓬莱軒』神宮店:名古屋市

本店の方が風情があって行きたかったけど、歩き疲れたし、12時前に熱田神宮前のお店に。
ちょうどカウンター席なら空いてるとのこと。
前でバタバタして落ち着かなかったけど、並ぶのも嫌だし。

ひつまぶし_あつた蓬莱軒_20171102.JPGやっと念願叶ったことだし、がっつりと「ひつまぶし」(登録商標)を注文(3,600円)。

2口3口は、身がふっくらとして、パリッと皮目は香ばしく、140年継ぎ足されてきたタレも美味しかったけど、甘くなって早々に薬味(わさび・ねぎ・海苔)を乗せて食べました。

3度目の味はお茶漬けにして。
タレが溶け出して、さらに甘い!

ほとんど薬味で頂きました。
5,000円の会席にすれば、いろいろ付いてるんだろうけど、そんなに量は食べられない。
ウナギの量は減っても、もう1品か2品、箸休めの小鉢が付くと嬉しいな。
後で気が付いたけど、山椒は使わないの?

肝吸いもあまり旨味は感じられなかったなあ。


うまき_あつた蓬莱軒_20171102.JPG友達はウナギが苦手なので、「うまき定食」(2,800円)に。うまきに小ひつまぶしが付いてます。

posted by メイ at 12:30| Comment(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月24日

帰神

DSC_7638.JPG
福山駅北側線路直ぐに「福山城跡」があります。
福山駅から新幹線おとなびチケットで戻ります。


台風21号の影響はありませんでしたか?

神戸の方は避難勧告が出たとか。
愛媛の東予は少し進路が逸れたので、雨は多かったですが、暴風は余りありませんでした。

帰省中は炊事洗濯と病院通いの付き添いだけで終わってしまいました。
先週は急に気温が下がったので、毛布を出したり、扇風機を仕舞ったりしました。
今週は平年並みに戻りましたね。
寒暖差が大きいので、体調崩さないようにね✋
posted by メイ at 13:39| Comment(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

帰省

10/20に父親の肩のMRIに付き添うのに、明日帰省予定でしたが、明日からずっと雨模様☔なので、雨が降りだす前に在来線で帰省します。

10/22の衆議院選挙の期日前投票も済ませました。
情報少なくて決め手に欠けるけどね。
posted by メイ at 13:47| Comment(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月13日

加太巡り〜めでたい電車:和歌山市

友達(F.K)のお祖父さんが左官として徴用されて、淡路島から友ヶ島に渡っていたとのことで、一度見てみたいと以前から誘われていました。
残された施設が『天空の城ラピュタ』みたいと若者に人気なのだとか。

友達が関空で友達を見送った後、和歌山市駅で待ち合わせ。

[JR](和歌山市)9:35-9:58(加太)

駅で荷物預けて、さあ船着き場へと改札出たら、「今日は欠航です」の看板が💥
何とか雨も止んだので大丈夫だと思っていたのに、強風で波が高いそう。
お客様の安全のためと言ってたけど、平日で客が少ないからじゃないの〜
ここまで来る前に連絡掲示が欲しかったわ。

めでたい電車の幟を目印に町を散策。

淡嶋神社_加太_20171013.JPG「淡嶋神社」

雛流しの神事で有名な淡嶋神社の拝殿には中に立派なお雛様。欄干の周りや下にまで、綺麗な日本人形や人形の置物が所狭しとぎっしりと並んでる。

お祓いはしてあるんだろうけど、ちょっと不気味で写真は遠目から。

ここは薬の神様とされる少彦名命(すくなひこなのみこと)を祭神とし、婦人病や安産祈願など‟女性のための神様”として、昔から信仰されています。


友ヶ島_加太_20171013.JPG海岸より「友ヶ島」を望む。
そんなに風はないように見えるけど、港はあちらの淡路島側にあるので、波が高いのかな。
島の探検は次回に持ち越し。


『大阪屋ひいなの湯』で昼食と入浴して、ゆっくり寛ぎました。

「春日神社」
春日神社1_加太_20171013.JPG 春日神社2_加太_20171013.JPG
もっと昔は賑わってたんだろうなあ。
表の裏側に古い社殿があるようです。

私の希望の観光列車「めでたい電車」を加太駅で待つ。

本当は縁起よく「ピンクのめでたい電車」に乗りたかったけれど、メンテナンス中。
最近、仲間入りした「水色のめでたい電車」に乗ってきました。
水色めでたい電車1_20171013.JPG 水色めでたい電車2_20171013.JPG
何だか鯉のぼりみたい。

水色めでたい電車3_20171013.JPG車内に入ると海の中。水族館好きの私には堪りません


鯛はもちろんのこと、いろんな魚や蟹や貝がシートや吊り輪に泳いでいます
水色めでたい電車4_20171013.JPG 水色めでたい電車5_20171013.JPG

水色めでたい電車6_20171013.JPG扉が開くと蛸壺に入っていくタコ。


夏は良いけど、冬はちょっと寒いかも🐧

[JR](加太)14:28-14:51(和歌山市)
posted by メイ at 15:00| Comment(0) | 旅・観光・アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

加太淡嶋温泉『大阪屋 ひいなの湯』:和歌山市

友ヶ島に行けなかったので、温泉と食事のセットを予約。
ひなびた処の割に造りは風情がある。昔は栄えたんだろうなあ。

《お造り定食》2000円
刺身定食_大阪屋ひいなの湯_20171013.JPG・お造り(ブリ、マグロ、タイ、ウニ)…ウニは北海道産でしたが、どれも新鮮。
・蟹味噌汁…身は小さかったけど、ワタリガニを食べれるとは思っていなかったので、うれしい。
・茶碗蒸し…具は少なめ。
・煮魚、お浸し
・ご飯
・漬物
・パイナップル


露天風呂_大阪屋ひいなの湯_20171013.JPG入浴料650円(食事と一緒で250円割引、タオル付)

雛流しで使われる舟形の露天風呂。
外はかなり風が強くて、長くは居られませんでしたが、お湯はぬるっとして肌に効きそう。気持ち良かった〜♨

posted by メイ at 13:35| Comment(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

帰神

両親の病院通いに付き添って、食事の支度をしただけで終わってしまいました。

明日からはしまなみ海道スリーデーマーチ。
夕方から雨が降りそうなので、早めのバス🚌に乗ったけど、工事してる訳でも事故があった訳でも無いのに渋滞で25分遅れ😵

おとなびチケット予約してなくて良かったわ。
今から在来線で戻ります。
posted by メイ at 12:13| Comment(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月05日

帰省

10/11の父親の半年に一度の定期健診に合わせて、週末から休み取ってたら、今日から仕事入らなかったので、新幹線のおとなびチケットを使って、早めに帰省します。

posted by メイ at 00:00| Comment(0) | 日常生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする