2018年02月10日

和食『一芯』:三宮(神戸市)

GWの旅行の計画を立てがてら、友達(K.I)と待ち合わせて夕食を。

JR三ノ宮駅の北側のビルの地下。
ランチで利用したことはあったけど、夜は初めて。
席間が狭いので、昼よりざわついた感じで、ゆっくり相談できる雰囲気じゃなかった。

三田ポークと揚げ茄子のサラダ_一芯_20180210.JPG「三田ポークと揚げ茄子のサラダ」
三田ポークは美味しかったけど、揚げ茄子は酸っぱい。
上に乗った根っこみたいなのは味も何もないので、何だ?→白髪ねぎを揚げてあるそう(そんな必要ある?!)


つくねタレ焼き_一芯_20180210.JPG「つくねタレ焼き 温泉玉子のせ」
つくねって甘いからあまり好きじゃないけど、温泉玉子でまろやかに。


平目と焼きかぶらの柚子マリネ_一芯_20180210.JPG「平目と焼きかぶらの柚子マリネ」
柚子ドレッシングがジュレになってるので、平目と一緒に口に入れると溶けて美味しい。


揚げ豆腐の蟹あんかけ_一芯_20180210.JPG「揚げ豆腐の蟹あんかけ」
普通にあっさりして美味しい。


炙りサーモン_一芯_20180210.JPG「炙りサーモン おろしポン酢」
ポン酢でさっぱり。


牡蠣南蛮めし_一芯_20180210.JPG「牡蠣南蛮めし」
季節のご飯というので、試してみました。
予想外のものが来た〜?!
南蛮風にタルタルソースがかかっているとは聞いていたけど、牡蠣を衣付けて揚げた後甘酢に漬けてるみたい。牡蠣の味が変わってしまってる。

下の炊いたご飯も別に炊いてるのかと思ったけど、こちらにも酸味があったから、牡蠣を乗せて炊いてあるのか?


せせりと青菜の柚子胡椒炒め_一芯_20180210.JPG「せせりと青菜の柚子胡椒炒め」
ご飯が炊けるまで30分かかるからと間の料理を頼んだのに、後から来たよ。
柚子胡椒より唐辛子の辛さの方が勝ってる。

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2018年02月04日

帰神

夕べから冬型の気圧配置で、強風注意報が出てます。

妹は愛媛マラソンに行って、私一人だけでしたが、節分も祝えたし、ちょっとしたトラブルも解決。
年寄りは機械や買い物に疎いからねぇ。

今、戻る途中。
雪の影響でのぞみが遅延。
おとなびチケットのこだまやひかりも待ち合わせで遅れました。

明日からまた寒くなるし、インフルエンザも流行っているようですので、気をつけて下さいね✋
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2018年01月31日

帰省

またまた仕事が暇になったので、高速バス🚌で帰省しました。

定期診察や確定申告の準備だけどもしようかなと。

それに話し相手が居ないので、父親母親それぞれのストレス発散させてきます。

2/4(日)に戻ります。

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2018年01月27日

『島とうふ屋』の「みき」

ミキジュース_島とうふ屋_20180126.JPG「みき」って、メーカー名かと思ったら、奄美伝統のお米とさつま芋を発酵させた飲み物で、お神酒に由来するようです。

夏バテとかに効くとかで、疲労回復に広く飲まれているそうです。

最初はどろっと感に引いたけど、飲みだすと美味しいし、何だか便通がよくなった気がする。

奄美空港で買って、家で飲んでみました。
『島とうふ屋』さんのこだわり製法というだけあって、素材の味が生きてる気がします。


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2018年01月26日

『Joyfull(ジョイフル)』:奄美空港

お土産も買えて、荷物も預けたので、最後に奄美らしいものを食べようと入ったのですが、普通のファミリーレストランみたい。

和風カルボナーラ_joyful_20180126.JPG「和風カルボナーラ」
味付けが醤油味だとは思ったけど、ここまでかつお節や海苔やネギが入ってるとは。
意外と美味しかったです。


ミキとヨーグルト_joyful_20180126.JPG「ミキヨーグルトジュース」
ミキの粒々感は残っているけど、どちらも発酵食品だから、さっぱりとして合います。

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『奄美リゾートホテルティダムーン』朝食

朝食_奄美リゾートホテルティダムーン_20180126.JPG今日は郷土料理の和食。

真ん中のお皿は「とびんにゃ(=和名マガキガイ)」
あんまり身が無いぞ〜!

もずくは酢の物と味噌汁に。

左上の塊はピーナッツと味噌かと思ったら、ヌガーみたいに甘かった。

煮物は薄味。
小魚を使った料理。

きび酢(サトウキビのお酢)は甘い。
右上のデザートは「ういろう」みたいで、思ったほど甘くない。

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2018年01月25日

『奄美リゾートホテルティダムーン』の夕食

2日目なので、郷土料理・バーベキュー・イタリアンから選べます。
さすがにまだ寒いからバーベキューは却下。

《イタリアン》を選択。

黒糖焼酎「高倉」30度
高倉1奄美リゾートホテルティダムーン_20180125.JPG 高倉2奄美リゾートホテルティダムーン_20180125.JPG
三年以上熟成させた原酒をさらに樫樽で琥珀色に熟成させている。
モンドセレクション最高金賞受賞9年連続というだけあって、まろやかなコクも豊かな香りも美味しいです。

前菜奄美リゾートホテルティダムーン_20180125.JPG「前菜」
マグロとエビのカルパッチョ。
パテにバルサミコソース。
素材も味付けも美味しい。


紫芋スープ奄美リゾートホテルティダムーン_20180125.JPG「紫芋のスープ」
初めて食べた。甘いかと思ったけど、甘すぎず、舌触りも滑らかで美味しかった。


和風パスタ奄美リゾートホテルティダムーン_20180125.JPG「和風パスタ」
鶏肉もジューシー。白髪ねぎや柚子胡椒が良いアクセント。


デザート奄美リゾートホテルティダムーン_20180125.JPG「デザート」と「コーヒー」
チーズケーキもしっとり。
ラズベリーソースと合う。


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『鳥しん』:奄美市名瀬

昨夜、ホテルで食べたけど、お店によって違いがあるのか試しにもう一度。

鶏飯_鳥しん_20180125.JPG「鶏飯」1,000円
具材はホテルで食べた鶏飯と一緒。
ササミ、味付け椎茸、錦糸卵、海苔、ねぎ、パパイヤの漬物(やや甘め)。
細かくて、食べた感が乏しいかな。

このお店は蜜柑の皮ではなく、レモンの皮。蜜柑の皮の方が合う。
スープは見た目にも黒く、ちょっと味が濃い。

付け合わせのゴーヤのかき揚げが好き。
家でもやってみよう。

posted by メイ at 13:25| Comment(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『奄美リゾートホテルティダムーン』の朝食

朝食_奄美リゾートホテルティダムーン_20180125.JPG《大島紬を織る職工さん手作り朝ごはんメニュー》
・島豆腐あんかけ
・煮玉子
・奄美/沖縄の定番ハム=チューリップハム
・スパサラダ
・ゴーヤパプリカ酢

《セルフ》
・パン
・スープ
・きび酢…水とザラメで飲みやすくしているけど、甘すぎる。
・黒糖風味のヨーグルト
・ミキドラ…自家菜園で獲れたドラゴンフルーツと伝統発酵飲料「ミキ」をミックス。こちらも甘い〜。
・フリードリンク

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2018年01月24日

『奄美リゾートホテルティダムーン』夕食

黒糖は嫌いなので、黒糖焼酎の味見をと飲み比べセットを注文してみました。
【よーごれ(酔っ払い)セット】
わらぶセット_奄美リゾートホテルティダムーン_20180124.JPG《わらぶセット幼子25度》1080円

太古の黒うさぎ…2009年モンドセレクション最高金賞受賞というだけあって、一番香りがよく、まろやかな旨味があって好き。
れんと…音響熟成装置でクラシックを聴かせながら熟成。ほのかな香りと軽い口当たりは日本酒で言えば「上善如水」みたい。
里の曙…ちょっと薬臭い独特の香りがある。

失敗したわ〜😞
《ねっせセット青年30度》の方にすれば良かったです。


【前菜】
前菜と刺身_奄美リゾートホテルティダムーン_20180124.JPG「クラゲ」(左の筒)
「三度豆の胡麻和え」
「なりみそ」…ナリはソテツの実のこと。特別美味しい物でもないけれど、薩摩藩にサトウキビを納めていた時代や戦時中は重要な食料だったそうです。
「海老」…ぷりぷりに身が詰まってる。
「切り干し大根とシメジ」
「ローストビーフ」

【刺身】
「マグロ」は口に入れた瞬間、甘い!
九州とかは醤油に砂糖を入れていることがあるから、醤油をなめてみたけど、甘くない。
後で調べたら、この辺は近海の「キハダマグロ」か南部の方で養殖されている「マグロ」(6割)のよう。
「近代マグロ」を食べてみなくては。

「アカマツ(=和名ハマダイ、関東ではオナガ)」
釣り番組で奄美大島の深海魚を釣っているのを見た。
70〜80センチはありそうな大きな魚。
薄いけど、高級魚だから仕方ないかな。

「ミズイカ(=和名アオリイカ)」はこちらもねっとり甘みがあって美味しいです。


【煮物】
豚骨煮物_奄美リゾートホテルティダムーン_20180124.JPG豚骨は味がお汁に出てしまってるけど、お肉はあっさり食べやすい。
おでんみたいな感じ。


【茶碗蒸し】
茶碗蒸し_奄美リゾートホテルティダムーン_20180124.JPGあっさり滑らかな味。


【鶏飯】
薩摩藩の役人をもてなすために作られた奄美の郷土料理です。
鶏飯の具_奄美リゾートホテルティダムーン_20180124.JPG「鶏飯の具」
錦糸卵、鶏肉、椎茸、ねぎ、海苔。どれも細かく上品にカットされてる。
鶏肉は手で割いてるんだろうけど、ここまでするのは大変。
右端は薬味のパパイヤの漬物と蜜柑の皮。


鶏飯_奄美リゾートホテルティダムーン_20180124.JPG「鶏飯」
ご飯に具を乗せて、鶏ガラスープをかけて、お茶漬け風にして頂きます。
蜜柑の皮がさっぱりとした香りで美味しさを引き出してる。
桜島で食べた「小蜜柑香るうどん」に似た爽やかさ。


【デザート】
デザート_奄美リゾートホテルティダムーン_20180124.JPG黒糖の蒸しケーキと果物。
ケーキは甘すぎずあっさりしていたけど、果物もあっさり味。
トロピカルフルーツの時期じゃないのかな。


珈琲が付かなかったのは残念。
posted by メイ at 19:50| Comment(0) | 料理・グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする